ザ・トレーシー・メソッド(^-^)ノ~~

ちひろです♪
ザ・トレーシー・メソッド☆
女性らしくバランスのいい
ナチュラルなボディメイク
を目指せるそうです(^^♪
筋肉を太くたくましく ではなく、
細く小さく きゅっ! と引き締める(^u^)
引き締め…
心も(^v^)
からだも
(σ・∀・)σ

ちひろです♪
ザ・トレーシー・メソッド☆
女性らしくバランスのいい
ナチュラルなボディメイク
を目指せるそうです(^^♪
筋肉を太くたくましく ではなく、
細く小さく きゅっ! と引き締める(^u^)
引き締め…
心も(^v^)
からだも
(σ・∀・)σ




久々に更新します。
以前みたいにバリバリ書くまで
ちょい、時間下さい(笑)ね。
『志』
そして
『COLOR』
↑
* 敬意を表して添付させていただきます。
北海道の重鎮たち、
特にS君、
有り難う!ねっ!(^−^)。
数日前最高に響きました。
『 もしも、太陽が青色だったら、
ボクらはどんな歌を歌って、
どんな時間を過ごしたのだろう。
何色の桜を見て、何を語ったのだろう。
もしも、空が赤色だったら、
ボクらはどんな情熱を抱いて、
どんな愛を育んだのだろう。
何色の瞳から、どんな涙を流したのだろう。
もしも、海が赤色だったら、
ボクらはどんな夢を描いて、
何を見つめていたのだろう。
何色の夕日を見て、何を思ったのだろう。
もしも、ボクらの血が青色だったら、
ボクらは何に悲しんで、何に微笑んだのだろう。
青白い唇で、どんなキスをしたのだろう。
今より素敵な世界だろうか。
今より寂しい世界かもしれない。
でも、大切なものを取り戻せるのなら、今よりはいい。
例え、たくさんのものを失ったとしても。』
イチからではなく、
ゼロからいくから
人生は面白い。
ゼロが今なのが
¨救い¨ です(^^)。
kumari extreme

感覚転移
いろんなスペースで表現
マーケティング関係者がこのエントリーをみたなら
「いまさら」 と呆れ顔 かもしれないけれど
本質本質と語っていた人間からしたら
この
感覚転移
という感覚は改めて見逃せない。
これは世界共通の感覚だからだ。
これは
パリだけではなく
勿論日本でも
欧州主要都市全般でもいえることで
(注意1 アジアに関しては異常に感覚転移による影響が強い )
(注意2 それ以外の国になると多少弱まるかもしれない )
それだから興味が湧いてくるのである。
日本だけならば、東京だけならば
もう反応しない。
そうじゃないから エントリーにまで書くのである。
感覚転移の内容に関しては
あえて書かない、
けれど
この 視野 があるのとないのとでは
まったく変わってくる。
本質が評価されないケースがある。
案外本物の人は
それでもよい、関係ない って主張が割と多い。
それはその感覚転移の対象が
自身の手元から離れて
次への興味に変わっているからで
そうではない人にとっては関係ないことではない。
ましてや
そこにライフが関わっているならば なおさら。
認識しておいたほうが まわりまわって
かならず自身のためとなり、皆のためとなる。
感覚転移とは
身近な
小さな変化
小さな認識の差なのである。
オチなし。

kumari extreme

今のスタイルを崩さずに
新しい境地を開拓していくこと、
それが
我々ができることなんだとおもいます。
帰国後更新しました!!
教育は
私達にとって
ひとつのテーマで あるのですが
教育を教えていくスタイルというよりか、
10件ブログを書いて
その中で
どこか1件の
ちょっとしたフレーズを
それぞれの人生で役立ててもらう、
ような
ちょっとした隙間...、
どこかで
ひとつ
抜いてもらい、
本来、
皆さんひとりひとりが本当に大切な
目的達成の為の
キッカケという名の
ワードローブを (word robe←造語です)
提供していくことだと感じます。
wordrobe
wardrobe
あくまで ワードローブ wardrobe の提供は勿論のこと、
wordrobe を
読者の皆さんのコミュニケーション (の隙間)において
ブリッジできることを願って
そんなビジョンをもって
前へ進んでいこうとおもいます。

シャルルドゴール空港の2Eゲートは
6月17日くらいから
新しくなったようで
以前の2Fゲートよりも広く綺麗で快適であり、
なんだか新鮮な印象で帰国できました。
コンクリートと木。
永遠の融合。
まだデザイナーが誰かまでは掘っていませんが
今のスタイルを崩さずして
新しい境地を開拓していくこと、
それが
この空港でもどんどん進んでいるようです。
kumari extreme
もうすぐ帰国なんですが
今回学んだこと
それは
世界のちょっとしたストリートには
魂があるということ
そして
その魂を理解する人たちのコミュニケーションこそ
私達の大切にすべき宝物なんだとおもいます。
内側をみながら
一歩外側からも みてみる。
魂を理解できれば
モノゴトのことばも理解できます。
その感覚が遅かれ肌で感じれたことは
確実に存在感の創造に活かされるとおもいます。
それだけで
今回のパリ出張は『良い学び』だったと感じました。
苦戦の約10日間
必ず糧にします。
kumari extreme


